貴方は、少年時代のことを覚えておるか?あのころ貴様らが想像することの出来る最高のセックスは尻の穴で行われていた。つまりアナルセックスだったのではなかったのか?好きな子がウンコをしないとか、女は尻からおしっこをするとか想像していたのではないのか?少なくとも僕はそうでした。
しかし、僕が他の者達と少し違ったのは好きな女の子が、大人の女性が、アナルからウンコを垂れ流すことを知っていたことであり、それを当然のように愛したことでした。
僕は小学生のとき、ウンコが好きだ!と主張した。周りのガキ共に変態と罵られようが、まわりの大人に汚い目で見られようが、拙者は自分の意思を貫き通したのだ。そのうち周りは拙者を認め、ウンコ好きとして認識するようになったのだが、それが少年の頃の話です。
アナルセックスは古来より行われてきた。それは、子供が出来るか出来ないかの違いだけの単純な性行為であったのです。しかし好んでアナルセックスをする変態が沢山いたのも事実。アナルセックスは特別なものでした。
ウンコが大量に溜まったアナルにナマのペニスをつっこみ掻き混ぜる。膣に挿入したときのようなペニス全体を包まれるような感覚はなく、唯一刺激を与えてくれるのがアナル周囲の肛門括約筋です。故に肛門括約筋周りの締め付けでペニスを刺激し、射精、出てきた精子はその瞬間にウンコと混ざり合い老廃物となるのだ。
また、ある農村では、アナルセックスをして豊作を予想したと言われている。ウンコが大量の腸内に直接ペニスを挿入するアナルセックスという行為は尿道口という繊細にて傷つきやすく、弱い部分を大変危険な状況に陥らせるのだ。ばい菌と雑菌が尿道周りに付着したり、あるいは中に入ったりすることは当たり前であり、アナルセックスとは激痛と痒みと隣り合わせ、大変危険な行為であったのですよ。
ゆえに、アナルセックスをしたあとのペニスの状態によって豊作を占ったというわけであるが、実際は村人の前で若い女子と公開野外露出アナルセックスが出来るという村長の策略であったことは間違いないだろうな。
また、その昔アナルセックスが流行った理由は、森林がいっぱいあり、野外でセックスをする場所を確保するのが容易であったので、室内ではかなり臭く、匂いが篭ってしまうアナルセックスもフレッシュな感じに出来たからでしょう。
そんな歴史を持つアナルセックス、多くの果敢なる男達がチャレンジするのだが、その無謀さゆえに悲惨な事故もたびたび起こるのだ。
例えば、強制排泄や腸内洗浄なしでアナルセックスを行う人間が沢山いるのだが、アナルセックスの最中はノルアドレナリンが分泌されることによって身体が興奮状態になりアドレナリンがほにゃららなんとかかんとかって感じで余り臭いを気にせずピストンできるのですが、ペニスをアナルから抜き取ると大変な事態になったりするのだ。
ボッ!と音を立てて放屁とともにウンコが飛び散り、男に直撃したり、部屋に散乱したりするの。拙者のようにそれを身体で受け止めるためにわざと行う者は少ないので、これを経験したアナルカップル達の9割はここでリタイアするのです。さらに、座薬や浣腸で排泄をしてからアナルセックスを行った場合でも、姫君は便秘の場合が多いので壮絶な事態になること間違いなしでしょう。
そのような事態を回避するためいにはしっかりとした腸内洗浄のマスターが必要なのだ
腸内洗浄を簡単に説明しておくと、まず腸内の老廃物を出来る限り少なくするために座薬や空気浣腸で強制排泄させてやるのだ。そのあと、浣腸液で数回腸内のウンコを洗い流す。
最後にピコシャワーなどの体内シャワーをつかって腸内をシャワーで直接洗い綺麗にする。こうすることで、ちょっとやそっとのアナルセックスでは汚れない綺麗なアナルが出来上がるのだ。あとは放屁を防ぐために、ピストンの時に腸に空気が入らない体位や姿勢を考えてアナルセックスを行うとよいのです。
アナル調教やアナルセックスについての詳しい方法は色んなサイトで調べられるので、親切ではござらん拙者は貴様らにこれ以上のことは説明しない。結局、アナルについて悩みがあってぐぐっていたら拙者のところに辿りついてしまった人間に出来るアドバイスはぐぐり直せ!ということです。












