床屋は韓国定番の風俗です、中国・台湾・香港・タイなど東・東南アジアによくみられるスペシャルサービス付きの床屋です。特にに韓国に詳しくなくても「風俗床屋」の存在は知っている人が多と思います。散髪や全身マッサージの後にスペシャルコースという名のもと、下半身へのマッサージを施すというシステム。
韓国の風俗はどうして床屋とエッチが結びつくのか、いまだに理解できない。実はこの種のサービスを行う床屋は韓国のみならず台湾、中国、タイなどアジア諸国では普通に見かけることができる。逆に床屋が単なる散髪やひげそりをてくれる場所として利用されているのは日本ぐらいのものでしょう。床屋は本来、体のトータルケアをすべき所であり、それには当然マッサージの類も含まれるというわけです。
もちろん髪を切ってもらうだけでもOKです。本番はオプションのサービスになっている。本番はそのまま椅子に座ってする所と別室でする所とがあり、値段は約10万ウォン程度。お相手してくれるアガシは熟女が多い。需要が少ないため、いい女の子が集まらないのは当然か?場所は韓国全土にあり、ソウルでは長安洞(チョガンドン)、プサンではプサン駅周辺にに密集している。
韓国ソウル市内だけでも五千軒以上あるといわれる床屋だが、もちろんすべてがこの「風俗床屋」というわけではなく、中には日本的な髪を切るだけの床屋もある。見分け方は簡単、ビルの地下や二階で人目をはばかるように営業しているのが「風俗床屋」、それ以外の床屋はガラス張りで外からその仕事ぶりが見えるようになっている。したがってソウルのあらうるところで見かけるポールはその大半が「風俗床屋」のものであるといってよい。
床屋でよく見る「回転ポール」日本のそれと同じ様で少し違う(^^)韓国では、普通の床屋と区別する為、ダブルであったり、少し大きかったり、よく見ると分かるようです。有名なのは長安洞、たくさんの【床屋】があります。内部は一見普通の雑居ビル内の事務所。その中にリクライニングの椅子、鏡、洗面台、・・・なにが違うといえば、ハサミを使わないこと(^^)足のマッサージから始まり、腕、顔と、じょうずに揉み解してくれます、その後シャワーを浴びて・・・という段取りです。
これらの床屋は韓国では「按摩」ともいわれており、タクシーなどではそう言わないと伝わらないことも多い。サービス内容は足の洗浄、ひげそり、顔パック、全身マッサージ、それに別料金でのSPマッサージが加わる。このSPマッサージには手コキ、リップサービス、本番なんと店によって異なる。つまり手コキしかしてくれない店もあれば本番まですべてOKという店もあるということだ。
韓国の風俗床屋はどこも24時間営業で、この時間が混むとかいうのはなくいつも空いているので行けばすぐにサービスを受けられる。ほとんどの店が基本マッサージはベテランのおばさんがしてくれ、SPマッサージは若いアガシが、というシステムをとっている。しかし、そうでない店もまれにあり、若いアガシが登場すると思いきやおばさんがそのまま残って熟女相手に…。などという話もよく聞く。安い店には絶対に若くて美人のアガシがいないというわけでもない。ただ、安い店のほうが年齢層が上がるのはたしかである。このへんのスリルを味わうのも「風俗床屋」の醍醐味といえでしょう。
韓国床屋風俗の価格は15万w〜20万w前後のようです。時間は1時間30分程度。
この手の店は入り口に警察に対応するため監視カメラを設置している。また店にはいると同時に主人が入り口の鍵をかけてしまうので、ちょっと不安になることがある。事故が無いとは保証できない。自己責任で楽しんでください。友人など複数で行くことをお勧めしたい。














